TOPページに戻る

 

金谷フェリー港で写真撮影(1日目)

 

金谷フェリー港で写真撮影金谷フェリー港のいも豚かぢや旅館のご紹介保田のばんや

 

勝山漁港と金谷のザ・フィッシュ千葉県金谷と保田のスナップ

 

久し振りの金谷フェリー港なので、ニコンP300

 

片手に景色を見ながら写真撮影を楽しみました。


次へ進む

 

自宅から高速で金谷かで高速で一時間半で到着しますが、今日は、ノンビリと景色を見ながら写真撮影を楽しみたかったので、木更津南インターで高速を降りて、一般道で金谷へ向かいました♪

 

金谷フェリー港

途中、よく観光バスが止まってので、房総ツアーのお土産コースに入ってると思うのですが、広々したパーキングと露天風呂を備えた、大きなお土産屋さんがあるんです。家出車をそこに止めて、チョット景色を見学です。波の音と潮の香り、イイですねぇ~。やっぱり海好きなオイラとしては、ストレス発散の場所でもありますねぇ~。もう少し天気が良かったら、清清しくも感じられるんだろうけどなぁ~。。。ブツブツ(^^)。

小さな花も咲いていたので、新しいコンデジ(ニコンP300)を取り出し、撮影を楽しみました♪被写体と背景の距離が大きいので、どんなコンデジでも簡単にボケた写真が撮れるでしょうね。


こういう構図の場合、背景ボケがいいのでしょうか。それとも花をぼかした方がいいのでしょうか。時々悩むことがありますが、そのときの好きなイメージでいいんでしょうね♪

パノラマ撮影ですが、小さな写真に縮小すると、イマイチダイナミックな光景が伝わりにくいような気がします。では、このパノラマ撮影って、どういう時に使えばいいの~~って思っちゃったりしますよ(^^)

そんなことを考えながら、金谷フェリー港へ向かいました♪到着すると、正面の鋸山には、雨雲がかかってて、今にも雨が降ってきそうな空模様。写真を撮るには、背景が快晴の青空の方がいいんだけど、まぁ~、こういう時もあるんだろう。明日は釣りする予定なんですけど、天気が心配ですねぇ~。

 

釣り場を確認した時間から、中潮下げ時間なんでしょう。釣り人は一人しかいませんねぇ。明日も平日だから、ノンビリ竿が出せそうな予感(^^)。

金谷フェリー港

金谷フェリー港には大きなお土産屋さんが2件あるんです。今日は、フェリー港にあるお土産屋さんを覗いてみました♪

フェリーの到着時間になると、ゴルフバックを持ったお客さんや子供連れの家族など、立ち寄るようですが、丁度覗いた時間帯はガラガラ(^^)。お土産見てるだけでも楽しいもんです(^^)。

金谷フェリー港

千葉県のお土産というと、やっぱりビワと落花生がメインになるんでしょうね♪

金谷フェリー港

金谷のフェリーは、金谷丸としらはま丸の二隻が久里浜港から金谷港までの約40分の航路を行き来してるんです。丁度しらはま丸が到着したので、HDR(レベル1)撮影♪

P300はレベル1から3まで撮影できますなるほと・・・こういう感じに撮れるのかぁ~(^^)。P300は、コンデジですけど、一眼同様に手動撮影が出来るところが楽しいですね。HDRやパノラマ撮影機能は、最近のコンデジには搭載されている機種も多いですよね。

金谷フェリー港

同じくHDR撮影♪フェリー港横にある小さな漁港から見た景色です。

金谷フェリー港

ひらめきました!!

 川柳:夏休み、潮の香りを、嗅ぎまくり、デジカメ持った、徘徊おやじ

ガハハハ!

金谷フェリー港

フェリー港の駐車場に、2年ぐらい前だったかなぁ~恋人の聖地が出来ました。釣りしてるとき、よくカ~~ンっていう音が聞こえるんですよ(^^)。その音を聞くと、なんだかお魚が釣れるような気分になったりするんですが、釣れた試しがありません(汗)

 

金谷フェリー港

夕方のフェリー港テトラ帯ですが、どんよりしてて、波の音が聞こえると、少し怖いものを感じます。ISO3200で撮影。

金谷フェリー港

この時間になると、船客は少ないようですね。ほとんど人が乗らないです。手持ち、SS1/15、ISO800で撮影。夜景モードでは、高感度7枚撮りを合成して一枚の写真を作り出しますが、レンズが明るいので、PモードISO800で撮影可能です。それにしても、高感度能力は高いですねぇ~。以前使っていたLX3より高いのは間違いなさそう。(^^)。

金谷フェリー港

ここは、5年ぐらい前に、夕マズメの時、イキナリメバルが3尾ヒットしたところ。懐かしいですよ。ほとんどこのポイントで釣りする人いませんが、根のところに隠れてるんですよね=(^^)。

金谷フェリー港

これは夜景モード(ISO3200)で撮影してますが、ノイズが信じられないぐらい少ないです。手ブレ限界の1/8秒ぐらいの明るさの場合はPモードで撮影する方が綺麗ですが、手持ち限界を超えている暗い場所の時は、夜景モードの出番となります。

金谷フェリー港

SS 1/4秒 ISO800

 

金谷フェリー港

夜景モード

SS 1/30  ISO3200

やっぱり、1/4秒ぐらいまでは手持ちOKなので、出来る限り夜景モードは使いたくないのが本音です。

金谷フェリー港

夜景モード(ISO1100)にて撮影。今日は、久し振りの金谷で、景色を見ながら撮影を楽しみました。今夜は車中泊して、明日は早朝から釣りですけど、狙いは特にありません。黒鯛の時期じゃないし、カワハギも期待できないです。

 

金谷フェリー港

 

この晩は、保田にある、いつものきょなんにいつものように車中泊♪ガハハハ!自由だ!(^^)

 

次へ進む